自身の収益源であるトレード手法は何かを具体的に表現する

自身の収益源であるトレード手法は何かを具体的に表現する 自身の収益源であるトレード手法は何かを具体的に表現する
トレードの方は2歩進んで1歩下がる感じでまだドローダウン回復はならず、銘柄に対する感度・ポジションニングが全く上手くいっていないのが今の現状である。

トレード手法は大まかに分けると順張りと逆張りに分けられると思う。順張りと逆張り関して自分は時間軸が異なる手法だと思っている。順張りはあるトレンドが発生したらそれを追随する。なにかしらのツールでトレンドを探しそれが終わるまで持ち続ける手法。

月末の組入れ銘柄は実需が月末に向けて買うと考えるからそれに追随するのが順張り。
逆張りはある時点の株価に戻る習性を利用した手法。ある方向に行き過ぎた場合に戻る習性がある。投資家心理が一気に一定方向に向かいすぎてなる事もある。

月末に向かって実需が買いにきているときに、全体相場に影響されて売られた場合、売ってきた投資家は仮需と判断できれば月末の買い需要がある事から値段が戻ると考えて買うことで利益を得る手法である。

自分が現在どんな手法を使って市場から利益を得ているのか理解する事で手法の特徴・弱点を具体的に表現するのに役立つと思う。ぜひ考えてみて欲しい

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名前:形式(keishiki)
年齢:30代
職業:株式トレーダー
トレード暦:10年
 
短期売買を中心とした定性トレーダー。
 
「短期売買は需給で決まる!」
適時開示・新聞等のニュースから人々の行動を分析。
ニュースによって異常な値をつけた株価の逆張りを得意としている。
 
投資家は孤独であるが故に近くに理解者がいない。自身も一人で出来る事に限界を感じている。
高度な技術を持つ同士が合わされば想像不可能なエッジを手に入れられる。
 
このサイトは自身の経験を伝える事で需給の歪みを感じてもらいたい。
そして、互いに高みを目指す仲間を探す事を目的としている。
 
訪問された方には微力ではあるがトレーダーとして成功する発端となればと考えている。
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