トレードコンテンツは溢れている、その中で差異を生み出す表現が必要

20140525_chairs
週末はスクールへ。コンテンツ作成の進捗状況の確認。
その後、ブログ作成とホームページの課題を洗い出しが予想以上に。
まさかの講義が出来ずじまいに、先生すいません。
情報はググれば手に入る時代にわざわざ自分の情報を見てもらうには他者との差異が必要だ。
クリックしてパッと見意味のわからない、ホームページは見向きもされない。
これはソーシャルゲームにも当てはまる。いくら中身が良くてもダウンロードしてもらわないと話にならない。
勝負はその前に決まっているのだ。ゲーム作成者側はその事に気付いていないと先生はおっしゃっていた。

いくら良い情報だと自画自賛した所で、届かなければ無意味だ。
そう考えるとこのスクールに出会っていなければ、いつまで経っても孤独にブログ記事を書き込んでいただろう。
同じスクール生徒もコンテンツ作成に悪戦苦闘を続けている。
スタートは一緒だったのにホームページのスタイル・表現が全く違う。お互いの個性が出ていてとてもおもしろい。
仲間と一つの目標に向かって突っ走っていく。もういいおっさんだが、今が青春真っ盛りだ。

一緒に切磋琢磨して良いコンテンツを作っていこう!

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サブコンテンツ

名前:形式(keishiki)
年齢:30代
職業:株式トレーダー
トレード暦:10年
 
短期売買を中心とした定性トレーダー。
 
「短期売買は需給で決まる!」
適時開示・新聞等のニュースから人々の行動を分析。
ニュースによって異常な値をつけた株価の逆張りを得意としている。
 
投資家は孤独であるが故に近くに理解者がいない。自身も一人で出来る事に限界を感じている。
高度な技術を持つ同士が合わされば想像不可能なエッジを手に入れられる。
 
このサイトは自身の経験を伝える事で需給の歪みを感じてもらいたい。
そして、互いに高みを目指す仲間を探す事を目的としている。
 
訪問された方には微力ではあるがトレーダーとして成功する発端となればと考えている。
共に高みをを目指そう!

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