トレード手法を増やす事で期待値を下げていないか?

トレード手法を増やす事で期待値を下げていないか?
昨日から寝たきり状態でした。
少し元気になったの投稿記事稼ぎの為の記事なのでご勘弁を。

週末、アマゾンから百人十色の投資法が届いた。インタビュー形式で結構な人数を取材。株以外にFX・不動産など。気になる投資家から読んでいく中で気になる投資家が。
「くぼっち」という方だ。投資家界隈の人なら有名な人。この方の投資法の一つに得意なチャート形状しかトレードしない事だ。これは当たり前のことであるが正直難しいものである。毎日得意な形状が続けばいいが何日も得意な形状なこなかったら、自分なら違う手法でトレードする。これもひとつの手だと思うがその方法を続けていると期待値優位なトレード手法がどれだかわからなくなり返って効率が悪い気がしてきた。

自分は様々な手法に手を出してきた。そろそろ個々のトレードに磨きを掛ける日が来たとくぼっちさんのインタビュー記事を読んで感じた。

————–過去一覧はこちら————–

>>>実例トレード解説
>>>検討トレードエッジ
>>>深遠動画解説

--->

コメントを残す

サブコンテンツ

名前:形式(keishiki)
年齢:30代
職業:株式トレーダー
トレード暦:10年
 
短期売買を中心とした定性トレーダー。
 
「短期売買は需給で決まる!」
適時開示・新聞等のニュースから人々の行動を分析。
ニュースによって異常な値をつけた株価の逆張りを得意としている。
 
投資家は孤独であるが故に近くに理解者がいない。自身も一人で出来る事に限界を感じている。
高度な技術を持つ同士が合わされば想像不可能なエッジを手に入れられる。
 
このサイトは自身の経験を伝える事で需給の歪みを感じてもらいたい。
そして、互いに高みを目指す仲間を探す事を目的としている。
 
訪問された方には微力ではあるがトレーダーとして成功する発端となればと考えている。
共に高みをを目指そう!

現役トレーダーが実践しているトレード術はこちら

このページの先頭へ